大浦裕記 黒錫八角皿

17✕17 高さ2cm

代表作の錆漆の上に錫の粉を巻き、剥がすという作業を何度も
繰り返すことにより生まれる、金属のような質感の八角皿です。
意図として作り出されたへこみがあり、味わい深い表情です。

手作りのため個体差がございます。
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